長田の大イチョウ

ジャンル
自然
エリア
水上

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瀬高町の老松神社境内にある大イチョウは、約400年前、社殿建立の際に御神木として植栽されたといわれ、古くから「いっちょうの木」の愛称で親しまれています。根元は1本、幹は7本に分かれており、樹齢400年・高さ27m・幹回り11mと県内最大級。県の天然記念物にも指定されています。秋にはイチョウ祭りとして、境内にお茶席が設けられるほか、近くの公民館では地元の方が持ち寄った漬物の食べ比べなども用意されます。

名称長田の大イチョウ
ジャンル自然
住所みやま市瀬高町長田1898-1
開催日・営業日11月下旬
お問い合わせみやま市役所 環境経済部商工観光課
TEL0944-64-1523
駐車場あり
交通アクセス九州自動車道「みやま柳川IC」または「八女IC」から車で10分、JR鹿児島本線「瀬高駅」から車で10分

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